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瀬戸内寂聴は夫と娘を捨てて若い男と不倫!欲望に塗れた波乱の人生! [ニュース]






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引用元:ttps://spur.hpplus.jp/culture/feature/20160530/


瀬戸内寂聴(せとうちじゃくちょう)さん(94歳)は夫と3歳の娘を捨てて、若い男と不倫した過去があります。

瀬戸内寂聴さんの欲望に塗れた波乱の人生を知ってある意味感心しました。

今回は不倫して子供を捨てて、また不倫して、三角関係に疲れて出家した瀬戸内寂聴さんの波乱の人生についてまとめてみました。


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瀬戸内寂聴は夫と娘を捨てて若い男と不倫!



瀬戸内寂聴さんの人生はなかなか波乱万丈です。

己の欲望に忠実に従い、突っ走った結果なんですが。

比べるのもどうかと思いますが、ゲス川谷さんと同じ匂いがする人です。

瀬戸内寂聴さん(当時は晴美さんでした)は、戦時中、中国古代音楽史を研究する学者さんとお見合い結婚をします。

学者の夫と一緒に中国・北京へ渡って、娘の迪子(みちこ)さんを産みます。

戦争が終わり、瀬戸内寂聴さんはやっとの思いで帰国し、徳島へ引き揚げました。

と思ったら、年下の青年と不倫を始めます。

年下の青年は、夫の教え子という節操のなさです。

しかし瀬戸内寂聴さんはなぜか、教え子と不倫していることを夫に告げました。

良心の呵責に押し潰されたのでしょうか。

当然、夫は怒ります。

二人がもう会わないように、夫は瀬戸内寂聴さんと娘を連れて東京へ行きます。

しかし教え子に妻を寝取られるなんて、夫には修羅場だったでしょうね。

ところが瀬戸内寂聴さんは若い愛人が忘れられず、夫と3歳の娘を捨てて家を出ました。

大事なところなのでもう一度いいます。

瀬戸内寂聴さんは若い愛人が忘れられず、夫と3歳の娘を捨てて家を出ました。

ところが、まだ21歳だった若い愛人は瀬戸内寂聴さんを重すぎると感じてしまいます。

結局、二人は破局しました。

瀬戸内寂聴さんは京都で一人ぼっちになります。


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瀬戸内寂聴さんの欲望に塗れた波乱の人生!



食うに困った瀬戸内寂聴さんは小説家を目指して、同人誌「文学者」に参加します。

そこで純文学の小説家と出会い、またも不倫の関係になりました。

ずっと年上の小説家は、妻子ある男性だったのです。

小説家との不倫生活を続けていたある日、あの青年がひょっこり現れます。

夫と3歳の娘を捨てた人妻が重すぎると言って別れた青年です。

12年ぶりに会った青年と瀬戸内寂聴さんは、焼けぼっくいに何とやらでまた男女の関係になります。

ここから瀬戸内寂聴さんと小説家と青年の三角関係が始まりました。

瀬戸内寂聴さんのドロドロのモテ期です。

しかし瀬戸内寂聴さんは、そんな愛憎渦まく生活にだんだん疲れていきました。

そして何もかも捨てて、51歳で出家します。

何もかも捨てて身軽になった瀬戸内寂聴さんは、94歳になる今日(こんにち)まで、自分のやらかしてきたことは棚に上げて、日本全国で偉そうに説教して回っています。

挙句の果てに、犯罪被害者の人たちを「ばかども」呼ばわりです。

瀬戸内寂聴さんを持ち上げるマスコミや信者の人の気持ちが、僕にはどうしても理解できません。


瀬戸内寂聴が犯罪被害者をばかども呼ばわり!



10月6日、日本弁護士連合会が死刑制度に関するシンポジウムを開催しました。

そのシンポジウムに、瀬戸内寂聴さんがビデオメッセージを寄せています。

その中で、死刑制度を批判したうえで、「殺したがるばかどもと戦ってください」と発言しました。

シンポジウムの主旨に沿ったメッセージですが、瀬戸内寂聴さんはなかなか過激なことをいいますね。

瀬戸内寂聴さんの過激な発言は今に始まったことではありませんでしたね。

日本弁護士連合会の人たちは瀬戸内寂聴さんの頼もしい言葉に、さぞや勇気づけられたことでしょう。

ところが同じ会場には、全国犯罪被害者の会「あすの会」の会員や会を支援する弁護士たちもいたのです。

「あすの会」顧問弁護士は、「被害者の気持ちを踏みにじる言葉だ」と強く反発しました。

そりゃそうですよね。

犯罪に巻き込まれて命を奪われたり障害が残る被害を受けたりした人たちとその遺族や家族を「ばかども」呼ばわりされちゃかないませんよね。

死刑制度は遺族の無念を晴らすためにもあるわけですし、それを「殺したがる」とはあまりにも慈悲がありませんよ。

いや、もしかしたら、「殺したがるばかども」って加害者のことを言ったのかもしれません。

これは瀬戸内寂聴さんに確認してみる必要がありますね。

そもそも瀬戸内寂聴さんは仮にも尼僧なのに、何でこんなに偏った思想なんでしょうか。

こんな短絡的な平和主義や人権主義をありがたがる人がいるもんだから、どんどん偏っていったんですかね。


瀬戸内寂聴は夫と娘を捨てて若い男と不倫!のまとめ



瀬戸内寂聴さんの人生は波乱万丈だけど、あまりに自分勝手すぎる。

瀬戸内寂聴さんは夫の教え子である若い青年と不倫関係になる。

瀬戸内寂聴さんは夫と3歳の娘を捨てて若い愛人のもとへ走った。

しかし若い愛人は「重すぎる」と感じて瀬戸内寂聴さんと別れる。

瀬戸内寂聴さんは年上の妻子ある小説家とも不倫関係になる。

瀬戸内寂聴さんは戻ってきた若い愛人とよりを戻す。

瀬戸内晴美さんは泥沼の三角関係に疲れ果てる。

瀬戸内寂聴さんは51歳で出家。

瀬戸内寂聴さんは、出家前は瀬戸内晴美さんだった。

瀬戸内寂聴さんが「殺したがるばかどもと戦ってください」と発言。

全国犯罪被害者の会「あすの会」の顧問弁護士は、「被害者の気持ちを踏みにじる言葉だ」と強く反発。

瀬戸内寂聴さんのような短絡的な平和主義や人権主義は正直いって迷惑。

最後にもう一度、瀬戸内寂聴さんは夫と3歳の娘を捨てて若い愛人のもとへ走った。


今回の記事が皆さんの参考になれば幸いです。

まさきちでした。


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